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超初心者のためのインターネット絵画教室・水彩画教室ぴかちょ

自宅で好きな時間に絵の描き方を動画で学べる!超初心者向け会員制絵画・水彩画教室ぴかちょ

ぴかちょは、会員制の専用Webページで著名画家が絵の描き方を動画やテキスト、 
見本を通して講座を受講するインターネット絵画・水彩画教室です。 
絵画教室というと、教材を与えられて一人で絵を練習するというイメージがありますが、 
「ぴかちょ」は動画やテキスト、見本を見ながら1人で絵を学ぶというスタイルではなく、 
日本全国のぴかちょメンバーとブログやコメントで楽しく交流し、 
同じレベルの生徒と作品を共有しながら一緒に学ぶことができる絵画教室です。

今までの絵画教室では、せっかく趣味で絵を描きはじめようと思って絵画教室に通っても、 
教室まで通うのが億劫、思うように上達が実感できない、やる気が続かないといった理由で 
「絵」を描くことを断念してしまう人もいました。

しかし、安心してください 
「ぴかちょ」であれば、インターネットで受講するため自宅での学習可能。 
先生からの指導に加え、仲間と共に学ぶことができるので、 
楽しみながら絵を描けるようになります。

もしあなたが、平凡な日々をイキイキと楽しく過ごすための趣味として 
「絵」を学びたいと考えているなら、是非「ぴかちょ」に参加してみてください。 
「ぴかちょ」は絵の上達はもちろん、絵画好きな仲間達とのコミュニケーションを通じて、 
あなたの人生がさらにキラキラと輝き、豊かで幸せなものになるようサポートしていきます。 

ぴかちょでは、絵に対する偏見を持っている方でも「あっ」という間に絵を上達させることができます。

絵の技術がない 安心してください、ぴかちょで提供している「魔法の道具」があれば、技術が無くても上手な絵を描くことができます
色彩センスがない 小高先生やぴかちょ受講生の真似から始めることで、自然と人が感嘆するような色彩センスが身に付きます。
何から手をつけて良いかわからない ぴかちょでは、水彩画・鉛筆画を描くためのステップをまとめているため、スムーズに描き始めることができます。
きっと続かない 絵の学習だけではやる気は出ない人も大丈夫。同じ仲間達とのコミュニケーションで楽しみながら続けられます。

生徒の絵画

あなたが絵に対して苦手意識を持っている理由、それは「学校教育」が大きく関係しています。学校教育のカリキュラムとして取り上げられている「絵」の学習は、どうしても理論や描き方から学び、客観的な成否を結論付ける傾向があります。そのため、美術の成績が悪いと、「自分は絵が下手だ」と思い込み、絵に対する苦手意識を無意識のうちにドンドン作り出してしまいます。幼いころは皆大好きだった「絵」を苦手と認識してまうのです。「ぴかちょ」ではこのような苦手意識の根本にフォーカスして、あなたの眠っている画力を引き出すための万全のカリキュラムを用意しています。自由に、人に自慢できるような絵を描いて人生を楽しみましょう!

絵を描くことであなたの人生が豊かになる3つの理由

ストレス解消になる

日常生活で何か嫌なことがあったとしても、絵を描いている時は脳が絵に集中しますから、他のことを気にしなくなります。また、気分の切り替えとして絵を描くことで、悩んでいる事
柄への解決にも役立ちます。また、絵を描くということは自分の気持ちを表現する行為であるため、モヤモヤしたりイライラすることも大きく減っていきます。

脳が活性化する

色を認識し、頭を使って手を動かす絵の勉強は脳に程よい刺激を起こすため、認知症の予防にも最適です。画家が長生きなのは、脳が活性化している状態が長く続くためだという意見もあ
ります。実際にぴかちょ講師である小高先生のお母様は絵を描き出してから認知症の症状が改善しました。

自慢の趣味ができる

子育てや仕事が落ち着き、振り返ってみれば自分の趣味がなかったという方も多くいらっしゃいますが、趣味は自分の人生を豊かにするために必要不可欠なものです。「絵」は費用負担も
少なく、場所と時間を問わずに気軽に行うことができる最高の趣味です。趣味が見つかることで「キラキラと輝く人生」を送ることができるでしょう。

あなたが本来持っている画力を最大限に引き出してくれる講師は元太平洋美術界理事の小高弘之先生です。

小高弘之先生

小高 弘之(おだか ひろゆき)
1938年6月8日生まれ 千葉県八千代市出身
画家・彫刻家・創作陶芸家として活躍する傍ら、日本でも古い美術団体「太平洋美術会」の理事として、美術展の入賞作品を決める審査員として数千枚の絵画を審査。画家としての活動では2012年度、2013年度の美術年鑑にも掲載。彫刻家としては、東京・上野美術館に作品を出展。
ぴかちょメディア実績
千葉県八千代市のローカル番組「わいわいTIMES」にて放送
初心者・シニアのためのインターネット絵画教室として「スカパー」にて放送
高齢者が自宅で受講可能な絵画教室として「千葉日報」に掲載
2014年1月27日 電子書籍「ぴかっと生きる」発売

小高弘之の直接指導動画集と解説テキストをベースに絵をマイペースで勉強できる

絵を描いている最中にどうしたら良いかわからず、そのままやめてしまった経験はないでしょうか?絵を趣味にしている人の多くにこのような経験が多いことから、ぴかちょでは動画教材を取り入れることにしました。絵を知り尽くした小高先生が直々に水彩画や鉛筆画の「いろは」を超初心者向けにわかりやすく解説してくれます。



海綿ファン筆サッピツという【魔法の道具】を使うことで、超初心者でもあっという間に絵が描けてしまう方法も必見です。動画を参考に絵を描くことができるというのは、上達への最短ルートです。日常生活の隙間時間や集中しやすい早朝でも、動画を見ながら絵の練習を行うことができるという点は生徒さんからも好評を頂いています。 
絵に自身がないけども絵を趣味にしたいという方、まずは紙と絵具を用意し、動画で説明していることをそのまま真似することから始めてみてください。 
きっとあなたは「え?こんなに絵って簡単なの?」「自分にも出来た!」と驚くことになるでしょう。

ぴかちょへの参加は、まずは気軽になんとなく絵でも趣味にしてみようという思いつき

ぴかちょの生徒さんには最初から「絵を描くことが大好き」という方は実はあまりいらっしゃいません。生徒さんの多くは定年や子育て終わりなどで持て余している時間を有効活用したいと考え、なんとなく「絵でも描いてみよう」という気軽なきっかけでぴかちょに入って頂きました。

そのため最初からみっちりと絵を描き始めるというタイプではなく、まずは空き時間に小高弘之先生の動画や仲間達が描く絵を見ているだけという方も多くいらっしゃいます。自分が楽しむための趣味ですから、焦らずマイペースで取り組むことはとても大事なことですね。

そしていざ自分が描いてみると、これまで見た動画の知識や仲間の描いた絵を思いだし、スラスラと絵を描くことができる。さらにそれを「ぴかちょ」内にアップしてみたところ、小高先生からの直接コメントがあったり、コミュニケーションを図ることで、絵を描くことが非常に楽しくなり、時間さえあれば絵を描いてしまうという方が多いようです。

参加している生徒さん達の生の声を紹介します。

生徒さん達の生の声
生徒さん達の生の声
生徒さん達の生の声
生徒さん達の生の声
生徒さん達の生の声
生徒さん達の生の声

絵を覚えて趣味にすると、世界の見え方が変わってくる

スケッチ

絵が趣味になると、不思議なことに街中にある様々なものに対して感動できる感性が身に付きます。絵を描くためには被写体を、どの角度で、どのようなタッチで、どのような色味で、というように様々な角度から物事を捉えるようになるからです。

それはつまり、感性が磨かれるということ。

絵を描くことが趣味になると、まるで子どもの頃に戻ったように、あの店の看板の色味はどういうバランスなのだろう、このインテリアの造りはどうなっているのか、というようなワクワクした疑問がたくさん湧いてくるようになるでしょう。

また、美術館に通うのも非常に楽しくなります。過去の絵は画家の想いが込められています。美術館で有名な画家の絵を見て、画家の想いを読み解くのはとても楽しいものです。自分が絵を描くようになると、今までわからなかった芸術品の想いを読み解きやすくなります。

絵画は今も昔も風流な趣味の一つです。絵という趣味を持つと感性が磨かれ、何気ない日常生活がキラキラと輝き出すでしょう。

ただし、絵を趣味にしようと思いつきだけで、画材屋さんに走り、画用紙と絵具を買っても長続きはしません。最初に「あ、描けた!」という喜びが無いとダメなのです。 
その喜びが長続きの秘訣なのです。

もしあなたが「何か趣味を見つけたい」「絵を趣味にしてみたい」と考えているなら、しっかりとした実力ある先生の指導を仰ぎ、共に作品を共有して楽しめるような仲間づくりが必要になってきます。

ぴかちょは、インターネット環境が無ければ受講することはできません。 
逆に言えば、インターネット環境があればどこでも受講できます。 
時間も場所も選ばない新しいタイプの絵画教室を是非お試しください。

街の絵画教室に通った場合、平均入会金数万円と月謝12,000円程度かかります。

しかし、ぴかちょを利用すれば入会金は無料、受講料も月平均にすると3,000円程度。 
あなたの趣味を充実させるための費用を約4分の1に抑えることができます。 
さらに24時間、365日、好きな時に好きな場所で絵を学ぶことができますので、
あなたのレベ ル、あなたのペースに合わせて無理なく楽しみながら、絵を趣味にすることができるでしょう。


30日間

30日間入会


90日間

90日間入会


使い放題

使い放題入会

※魔法の道具の受け取り方法は

※購入者様アドレスにメールでご案内します。

返金保証

疑問点等ありましたら、以下まで遠慮なくお問い合わせください。

※対応可能時間は平日9:00~18:00となります。


ぴかちょ受講における良くある質問

道具は何が必要ですか?
スケッチブックとアクリル水彩絵具、海綿、ファン筆、鉛筆があればすぐに絵を習うことができます。90日プラン、360日プランをお申し込みの方には、海綿、ファン筆をプレゼントしています。
パソコン操作が苦手ですが大丈夫ですか?
絵画はあくまで紙、パソコンで絵を描くわけではありませんから、パソコンが苦手の方も安心してください。画面を数クリックして、インターネット動画を見ることができるレベルであれば問題ありません。パソコンは連絡を受けたりするためのコミュニケーションツールとして使用するのみです。
インターネットに個人情報を掲載するのは危険ではありませんか?
インターネット上にある会員制の専用Webページで教えますので、一般の人は内容を見ることができません。また、サイト内ではニックネームで記載できるため、あえて個人情報を開示する必要はありません。ニックネームを利用すればあなたがぴかちょで絵を学んでいることは、誰にもわかりません。
具体的な指導方法はどのようなものですか?
鉛筆の持ち方から、水彩画の描き方など、描くジャンル毎に章分けして学べるようになっています。主に動画で学べるようになっていますので、何度でも繰り返し見て描き方を確認することができます。また、無制限のメールサポートもついているのでわからない点はいつでも質問することができます。
小高先生に直接指導はしてもらえますか?
描いた絵を投稿することで、小高先生からコメントがもらえます。またインターネット通話を使っての直接指導は可能です。「ぴかちょ」絵画教室の合宿や、バススケッチツアーを行う際に、直接指導を受けることもできます。※インターネット通話、合宿、スケッチツアーは別途費用が発生します。
教材代金以外に費用はかかりますか?
ぴかちょの受講は教材代金のみです。ただ、絵を描くのに必要な画用紙や鉛筆、水彩絵具は各自でご準備ください。また、お支払い時の銀行振込手数料、インターネットの通信料も各自負担となります。希望者には小高先生によるインターネット通話での直接指導や、バスツアー等のイベントを案内しますので、参加される場合はその実費が必要になります。

絵は年齢・性別・スキル関係なく、誰でも趣味として楽しめるようになります。

小高先生のお母さん

小高先生のお母さんは95歳から絵を描きはじめました。 
93歳頃から、昔のことは覚えていても、今起きたことを覚えられないという認知症の気配が見受けられました。しかもお母さんは「生きている以上は何か役に立ちたい」「人には面倒をかけたくない」「自分で出来る事は自分でやりたい」といった性格。明治生まれの頑固な気骨も、気力・体力が伴わず、当然ながら誰かの介護が必要な状態に。やがて小高先生は太平洋美術会の理事を辞任し、お母さんの介護に専念することにしました。

小高先生のお母さん

しかし、介護は思った以上に大変でした。お母さんは壊れたテープレコードの様に「源氏物語」や「夏目漱石」「芥川龍之介」など毎回同じ話ばかりをするようになりました。そのような状態では人とまともにコミュニケーションをとることができず、やがてお母さんは寂しさと虚しさによって自閉症気味になり、自暴自棄になり八つ当たりを繰り返すようになりました。

しかしとある日、お母さんは小高先生のアトリエに入り込み小高先生の絵に対して「ああじゃこうじゃ」と言い始めました。
そこで小高先生は「だったら、ばあちゃんも描いてみなよ」と話し、絵の具と筆を持たせてあげました。

 当然、お母さんは絵の超初心者。初めは何をして良いかわからない状況でしたので、小高先生はとりあえず紙に色をつけてみることから教えてあげました。春夏秋冬をイメージした色をつけてもらい、そこ
に文字を書いて作品にしました。それを見た孫達が喜ぶので、お母さんも得意な気持ちになり、どんどんと絵を描き始めました。

パソコンを使う小高先生のお母さん
小高先生のお母さんの絵

1年間に100枚ぐらい描いたでしょう。小高先生がお母さんの絵をカメラで撮影し、パソコンに保存しているのを見ていたお母さんは「パソコンを教えろ。息子が出来るなら自分も出来るはずだ」とパソコンを覚え始めました。 
  小高先生が何度かパソコンで絵を見る操作方法を教えるうちに、お母さんは「なんだ簡単じゃないか」と、とうとう一人でパソコンに保存した絵を見られるようになりました。自閉症気味だったのが嘘のよ
うに元気になったのです。色と手を使うという行為が脳にとって良かったのか、認知症も幾分収まっていました。その後お母さんは97才で病によって他界しましたが、人生の最後まで元気で、高齢になっても「
絵」を通して豊かに暮らしてくれたことは、とても喜ばしいことだった小高先生は語ります。

もしあなたが「絵」に対する苦手意識や先入観を持っているなら、安心してください。絵を描き始めるのに遅すぎるということは決してありません。 
小高先生のお母さんは95歳で描き始めたのです。 
あなたも始められます。

絵を描くことをあきらめないで欲しい

子どもの頃は楽しく絵が描けていたのに、大人になって「絵が描けない」と勘違いしてしまう人が多いという状況に対し、小高先生は「教育による文化の大きな損失」だと嘆いています。

絵はあなたが思っているよりも、”もっと自由“な存在です

生徒さん達の絵

誰でも絵を好きになる権利がありますし、描くことを楽しむ権利があります。

学校教育上で「教えられたこと以外のことはしてはいけない」といった刷り込みによって、「絵を描く楽しさ」を見失ってもらいたくありません。

あなたが今このページの文章を読んでいるということは、絵の得意・不得意は別にして少なからず「絵を趣味にしたい」ということに興味を持ったからではないでしょうか?

もしあなたが自分の日常生活に物足りなさを感じているなら、「ぴかちょ」を通じて小高先生をはじめ、絵を共通の趣味として楽しむことができる仲間達と一緒に学び、これからのあなたの人生をよりキラキラと輝くものにしてみませんか?

あなたが絵を趣味にすることで、周りの家族や友人達とのコミュニケーションも増え、あなたを褒め称えてくれる人も増えてくることでしょう。

「ぴかちょ」は圧倒的な低価格での絵画教室受講と、あなたに合わせた自由な学習ペースを提供することで、あなたにとっての豊かな人生を応援してきたいと考えています。

子ども、孫、友人から 「すごい!」と喜ばれる趣味を見つけるために、低価格・短期間で絵を描けるようになりませんか?

あなたの大切な家族を喜ばせたい、

ずっと一緒にいる友人をビックリさせたい。

そして何よりあなたがあなたらしくキラキラと

輝く豊かで幸せな人生を送るために、

今こそ「絵」を趣味にしてみませんか?

ぴかちょであれば街の絵画教室よりも

低料金かつ、自由に楽しく、

仲間と楽しみながら絵を学ぶことができます。


30日間

30日間入会


90日間

90日間入会


使い放題

使い放題入会

※魔法の道具の受け取り方法は

※購入者様アドレスにメールでご案内します。

返金保証

疑問点等ありましたら、以下まで遠慮なくお問い合わせください。

※対応可能時間は平日9:00~18:00となります。